オーラソーマ・イギリス生まれのカラーセラピー &レイキ ヒーリングスクール 大阪 北堀江 

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和尚直系のヒューマン・ポテンシャル・ムーヴメントの流れで現役で活躍する光明を得たマスター

1日限り!! 緊急特別企画   ビレシュ  初来日記念 

愛と瞑想のメッセンジャー

あなたがあなた自身であることに何か罪悪感を抱いていませんか?

 

 【昼の部】

エクスプロージョン/

イントロデューシング・ヒューマニバーシティ・セラピー

2008年10月5日 1日限りの特別企画です!

◆10:30〜17:30 

◆参加費 15,000円

◆会場:オーラソーマ&レイキヒーリングスクール 大阪市内(西長堀駅徒歩1分)

 

プログラム(変更になる場合があります)

エモーショナル・アウェアネス・エクササイズ

      あなたがあなた自身であることに何か罪悪感を抱いていませんか?

 

                    怒りや悲しみ、痛み、恐れといった否定的な感情を抑圧しがちな日本人は、

                   一度感情が爆発するとコントロールするのが難しいと言われています。

                   健全に否定性を表現し、それを癒す方法を学びましょう。

 

ヒプノティック・リバーシング

 呼吸のエクササイズを通してあなたが生まれる場面を再経験します。それはとても神秘的で深い体験です。あなたの家族、とくに両親があなたの生誕時どういう精神状態であったかを再確認することにより、あなたの思考・行動パターンを裏であやつる思いもかけない謎に気づくでしょう。

アルケミー・オブ・フラッシング

 一般的につらい事や悲しい事が起こると、家族や友達に話してお互いを支えあおうとしますが、その暖かいエネルギーをもっと有効的に使うのがフラッシングと呼ばれるテクニックです。信頼できる人の胸に飛び込んだようなボディ・ポスチャーをとり、魂の闇夜を呼び覚ますようなキー・センテンスをマントラのように繰り返すことによりあなたが抑圧した無意識に働きかけ、人生の中で飲み込んできた発がん性のあるノーという気持ちを洗い流します。

ラブ・メディテーション

                    人間同士のつながりやお互いをサポートし合うことの大切さを強調するHumaniversityの

                   醍醐味を味わえる、愛にあふれる瞑想です。

 【夜の部】

 

ビレシュによる 

ダルシャンミ−ティグ

・ウィズ・ユア・インナ−・マスタ−

2008年10月5日 

◆19:00〜21:00 

                  ◆参加費 3000円

◆会場:オーラソーマ&レイキヒーリングスクール 大阪市内(西長堀駅徒歩1分)

 

ビレシュによるダルシャン/ミ−ティグ・ウィズ・ユア・インナ−・マスタ−

                   あなたのハ?トがオ−プンである時私から愛にあふれたエネルギ−を受け取ることが

                  セルフ・リアライゼ−ションを可能にし、あなたを悟りの状態に押し上げる。

                  それがダルシャンの奇跡だ。

 

〜ビレシュ〜

夜の部のこのワークは、質疑応答形式ですのでどなたも質問を持ってきてください。

ビレシュは常に全力投球ですので、あなたのプライヴェートな問題を恥ずかしがらずに

彼にシェアすることであなたの人生を変えるような洞察を得ることでしょう。

 

 

 プロフィ−ル

*ビレシュ・ユソン・サンチェス*

和尚直系のヒューマン・ポテンシャル・ムーヴメントの流れで現役で活躍する光明を得たマスターとして、多くの人がHumaniversity に彼を訪れる。その中には著名な政治家や芸術家、大学教授なども多く、トレーニング・コース受講者の5分の1が自己啓発のために参加する現役プラクティショナーという水準の高さを誇っている。エンカウンター療法、バイオ・エナジェティック療法、リバ−シング、トラウマ・ヒーリング、カウンセリング、グループ・ダイナミクスの権威である彼は、主にボディ・ワ−クを用い体に蓄積されたブロックをリリ−スする手助けをし、ブロックの理由となった出来事へのエモ−ショナル・アウェアネスを深め瞑想が起こる土台を準備する。瞑想に無縁な人や、孤立化しがちな現代人も、彼の暖かい磁場フィールドに入ると心を開かずにはいられない。

N.Y.のセラピ−・インスティチュ−ト、フェニックス・ハウスよりロンドンに同施設を開設するためイギリス厚生省に招かれ渡英、1975年、アディクション・セラピー・スペシャリストのトレ−ニング・プログラム開設指導のためオランダ厚生省に招聘されるという筋金入りのプロフェッショナル・セラピストであった彼は、和尚から寵愛されラオ・ツー(和尚の家)に永住するよう招かれるが、瞑想とセラピ−を融合させた独自のワ−クを発展させるためオランダにHumaniversityを設立した。以来和尚によってプーナのマルティバーシティと公式に連携する唯一のセラピー・インスティチュートと公言される。プーナではマルティバーシティ・セラピスト対象の教育セミナーなども受け持つ。オレゴンにて和尚より光明を得たと認知される。

年間10カ国を超える国から招待され、今年5月にブラジルを訪問した時は新聞の2ページ全体を占めるインタビューが掲載されるなど、国際的な知名度も高い。画家、詩人、音楽プロデューサー、武道家の一面も兼ね備える才人。

 

   ビレシュからのメッセージ

 

本当のところ、「問題」というものはない。

あなたにとっての問題とは何か?あなたの体、あなたの関係性、あなたの仕事、住むところだろうか?

それがどんな形のものであるにせよ、今から、あなたが人生で問題を抱えたときには、「問題というものはない、起こってしまった事実だけがある」という見方をしなさい。 起こっていることは同じでも、それを違った方向から見てみなさい。

あなたの人生に起こったすべての事実を客観的に見ることができたら、ある日、あなたは目が覚めて こんな風に言う。「昨日は陽が照っていた、今日は雨が降っている、私の人生に起こる事実は、当てにならない。」あなたのまわりのすべては、常に変わり続ける。あなたに今起こっていることは当てにはならない。それらはすべて、幻想だ。

問題というものはなく、事実だけがある。そして、事実というものはなく、幻想だけがある。

幻想というものはなく、マインドだけがある。マインドというものはなく、「何もないこと」だけがある。そして、「何もないこと」から、すべてがやって来る。

〜ビレッシュ、ポエティック・コンセプトより抜粋〜

 

Humaniversityについて

ビレシュによって1978年、オランダに設立されたHumaniversityは、心理学やサイコ・セラピ−の分野で瞑想性を導入した革新的なプログラムを提供するだけでは留まらず、セラピストを教育する機関として,オランダ政府から認知されています。2007年、IHTAN(International Humaniversity Theapist Association Netherlands)が設立され、すべてのHumaniversity セラピストが正式に政府に登録されました。特徴的なプログラムとしては、4年間のセラピスト・トレ−ニング、自分の内側を旅するツ−リスト・プログラム、スチュ−デント・プログラム、アディクション・リハビリテ−ション・プログラム(薬物、アルコ−ル中毒、過食等)があります。

Humaniversityはオランダ北海沿岸のリゾ−ト地に居を構え、イギリス、カナダ、スェ−デン、ドイツ、スイス、イタリア、南アフリカ、ブラジル、インドの付属機関で同様のプログラムを展開しています。

 

ソ−シャル・メディテシ−ョンについて

ビレッシュは、7つのソ−シャル・メディテ−ションを創造し、和尚に捧げました。一般的に瞑想とは目を閉じあなた自身の内なるセンターへの気づきを深めるものですが、ソ−シャル・メディテーションでは積極的に他の瞑想者たちとエネルギーを分かち合ってお互いをサポ−トします。瞑想中に目を開け、言葉を発し、感情を表現し、行為を表すプロセスは、日常生活が瞑想になりえるという一瞥を垣間見せます。それは禅の「十牛図」の最後の絵、瞑想の完成は瞑想者が酒瓶を片手に居酒屋に出かけ友達と楽しく時を過ごし彼らと人生を分かち合う、にたとえることができます。独りで沈黙の中に座っているよりも、さらに進んだチャレンジになりえるでしょう。光明を待つのはやめ、今の瞬間を満足できるものに変容するテクニックをビレッシュから学べるでしょう。

 

もっとも有名なソ−シャル・メディテシ−ョン、アウェアネス・アンダスタンディング・メディテ−ションは、北欧諸国の地方公共団体で、健全な精神を維持するために役立つとされ、奨励されています。

 

その瞑想では、人間の主要な感情を13の窓(怒り、哀れみ、悲しみ、喜びなど)にたとえ、意識的に一つづつの窓を開き、その感情を疑似体験し、おぼれる事なく自分のチョイスでニュ−トラルなセンタ−に戻り、開けた窓を閉め、また違う感情の窓を開け、センタ−に戻り窓を閉めるという事を、13の感情で行います。否定的な方向に偏りがちで、その状態で停滞する傾向があるエネルギ−は、その感情を抑圧することなく逆に健全に表現する事によって、まるで車のギアを入れ替えるように、肯定的な感情に躊躇する事なくシフトする事が可能です。この瞑想テクニックは、内側の静けさにチュ−ニングしながら、実際的な人生の場面、職場、家族、恋愛においての関係性を柔軟に対処する知恵を授けてくれる画期的なものといえます。

 

プレムディプ・シモン 

ビレシュの片腕として25年間Humaniversity のディレクタ−を勤める。彼の女性性を具現すると認知されるほど彼と一体化した存在。関係性カウンセリング、エンカウンタ−療法、女性のコンディショニング解放のスペシャリストで、クリニカル・ワ−クにも造詣が深い。彼女の率いるグル−プ、ア−ト・オブ・ラヴは定評がある。大の日本びいき。

 

ギ−ティ−・クラッペンバ−ガ−

若くしてビレシュから正式に後継者に指名されるほど、あらゆるセラピ−・テクニックに通じ、ビレシュの率いるグル−プでは、実際的なリ−ドはギ−ティ−によって行われることが多い。セラピスト・トレ−ニング・コ−スにおいても、高齢の彼に代わって指揮を執る。カリスマ的な存在でありながら思いやりのある心を持つ彼は人望も厚く、公私共に彼に1番近い存在である。

 

ガビ・ナペルスキ

ビレシュのケア・テ−カ−を長年務め、彼が人々に働きかける様子を身近で体験する恩恵を得る。彼女のグル−プ、「50を超えてからの人生を生きる知恵」、「抑鬱を理解すること」は有名。繊細で謙虚な人柄でありながら、力強さも兼ね備えている彼女から日本人女性はたくさんのことを学べるだろう。

 

 

和尚メディテーション・リゾートのインナー・サークルからのメッセージ

アムリト(和尚のドクター)

今年ビレシュとプーナで会った時、和尚の最後の言葉を伝えることが出来てよかった。1990年1月和尚がボディを離れる直前のある朝彼のベッドの横で待機していたら、いきなり起き上がり僕に向かって、Veeresh is a real good man、とつぶやいた。彼は何かヴィジョンを見たのだろう、とても印象的だった。

 

 

ガンダ(セラピスト、和尚タイムズ・エディター)

私がhumaniversity出身だというのはあまり知られていないけれど、若いころビレシュに出会い彼の元でいろんなセラピーを学んだ。今の私があるのは彼のおかげと言っても過言ではない。毎年humaniversityを訪れ彼の元で数週間過ごすようにしている。

 

バタヤナ(和尚グローバル・コネクション)

インナー・サークルに入りたてのころ私生活でつらいことがあり、自分を見つめ直す必要性を感じてhumaniversityにツーリスト・プログラムを受けに行った。ビレシュのインディペンダントな生き方、彼のブッダ・フィールドであるhumaniversity、そこで働くクオリティ・ピープルに感銘を受けた。ビレシュがプーナが陰スクールだとしたらhumaniversityは陽スクールだと言っていた意味が分かった。

 

 

 

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